修理事例 No.154
革ハンドルが擦れや劣化により薄くなり、一部破れが発生している状態の修理依頼です。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

ルイヴィトンのスーツケースは高級素材を使用した繊細な構造が特徴で、革ハンドルも美観と機能性を兼ね備えた重要なパーツです。 しかし長年の使用により、 ・摩擦 ・乾燥 によって革が薄くなり、ひび割れや破れが発生することがあります。 この状態を放置すると破損が広がり、見た目の劣化だけでなく使用時の安全性にも影響を及ぼします。 今回のケースでは状態を確認したうえで、 ・革の補修 ・再形成 を行い、革ハンドル修理を実施しました。 当店ではブランドの風合いを損なわないよう、色味や質感を合わせた仕上げを行っており、外観と実用性の両方を回復させています。
¥7,500〜(税込)
・革ハンドル修理(1か所):7,500円(税別)〜 修理期間 ー 来店:2週間〜 / 郵送:2週間〜 ※高級モデルは早めの対応が仕上がりに大きく影響します。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
ブランドの風合いを損なわないよう、色味や質感を合わせた仕上げを行っています。
ルイヴィトンの革ハンドル修理もお気軽にご相談ください。
来店・郵送どちらにも対応しております。
写真を送るだけで無料お見積り。LOUIS VUITTON修理もお任せください。