修理事例 No.003
キャリーバーが中まで納まらない症状。内部パーツ修理で復元。
修理前(BEFORE)
修理後(AFTER)
キャリーバーが途中で止まり、最後まで収納できなくなったLouis Vuittonのスーツケース修理のご依頼をいただきました。 伸縮ハンドルの不具合は、「途中で引っかかる」「収納できない」「ぐらつく」といった症状でご相談が多い修理内容です。 今回の原因は内部パーツの不具合によるものでした。外装の交換ではなく、内部機構の修理を行うことで、伸縮ハンドル本来のスムーズな動作を復元しました。 修理後はキャリーバーの動作も正常に戻り、快適にご使用いただける状態となりました。 Louis Vuittonの伸縮ハンドル不具合は、無理に使用を続けると内部破損が進行する可能性があるため、早めの修理をおすすめします。
¥10,450〜(税込)
伸縮ハンドル修理:税別9,500円〜。症状に応じてお見積もりをご案内します。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
Louis Vuitton特有の内部構造にも対応
外装交換ではなく内部機構修理でコスト削減
キャリーバーのスムーズな動作を完全復元
無理に使用を続けると内部破損が進行するため早めの修理を推奨
写真を送るだけで無料お見積り。Louis Vuitton修理もお任せください。