修理事例 No.504
ゴム製ヒンジが劣化し切れてしまった状態。同形状のゴム部品へ交換修理を行い、違和感のない自然な開閉が可能になりました。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

ゴム製ヒンジが劣化し、切れてしまっている状態の修理依頼です。 ゴム製ヒンジは経年劣化により硬化やひび割れが発生し、最終的に破断してしまうことがあります。 今回のケースでは状態を確認したうえで、劣化したヒンジを取り外し、同形状のゴム部品へ交換修理を行いました。 元の構造に近い状態で修復することで、違和感のない自然な開閉が可能になります。 破断状態での使用は本体側の破損につながります。早めの修理をおすすめします。 状態がわかる写真を添えて、お気軽にお問い合わせください。
¥3,500〜(税別)
・ヒンジ修理・交換:3,500円(税別)~ 修理時間:持ち込み60分~ / 郵送2日~
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
劣化・破断したゴムヒンジを同形状の部品へ交換し自然な開閉を回復します。
破断状態での使用は本体側の破損につながります。早めの対応をおすすめします。
ブリックスをはじめ各種ブランドのゴムヒンジ修理に対応しています。
写真を送るだけで無料お見積り。ブリックス修理もお任せください。