修理事例 No.481
RIMOWAアルミスーツケースの広範囲削れ・擦り傷を研磨・補修・表面調整で対応。見た目のダメージが大きい場合でも改善が可能です。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

RIMOWAアルミスーツケースのボディに広範囲の削れ・擦り傷が発生したケースの修理依頼をいただきました。 見た目のダメージが大きい場合でも、補修により改善が可能です。 RIMOWAのアルミケース(トパーズ・クラシックフライト・オリジナル等)は耐久性に優れる一方で、摩擦や衝撃により表面に削れや傷が発生することがあります。 以下のような症状でご相談をいただきます。 ・広範囲に擦り傷がある ・表面が削れている ・深いキズが目立つ ・見た目が大きく損なわれている 特に空港での取り扱いや輸送時の摩擦により、ボディ全体にダメージが広がるケースも少なくありません。 今回のケースでは広範囲にわたる削れに対して、研磨・補修・表面調整による修理対応を行い、見た目のバランスを改善しました。 【修理内容】 ・ボディ削れ補修(研磨・調整) ・表面仕上げ ・全体バランス調整 アルミケースの削れは完全に新品同様に戻すことが難しい場合でも、見た目を大きく改善することが可能です。実用性と外観のバランスを重視した修理を行います。 RIMOWAのアルミボディに広範囲の削れがある場合でも、補修により改善できる可能性があります。状態がわかる写真を添えて、お気軽にお問い合わせください。
¥10,000〜(税別)
※削れの範囲や深さにより料金は変動します。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
広範囲の削れ・擦り傷に対して研磨・表面調整で見た目を改善します。
完全新品同様に戻らない場合でも実用性と外観のバランスを重視した修理が可能です。
トパーズ・クラシックフライト・オリジナルなどアルミモデル全般に対応しています。
写真を送るだけで無料お見積り。RIMOWA修理もお任せください。