修理事例 No.440
RIMOWAの64mmキャスターハウジング(土台部分)の破損修理。キャスター本体だけでなくハウジング部分の修理・交換にも対応しております。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

RIMOWAの64mmキャスターは、車輪だけでなく土台部分(ハウジング)が破損するケースも多く見られます。 当店ではキャスター本体だけでなく、ハウジング部分の修理・交換にも対応しております。 キャスターの不具合には、車輪だけでなくハウジング(取り付けベース)の破損が原因となるケースがあります。 以下のような症状は、ハウジング修理が必要な可能性があります。 ・キャスターがぐらつく ・土台部分が割れている ・キャスターごと外れてしまった ・ネジや固定部分が破損している 特にRIMOWAの64mmキャスターは使用頻度が高く、衝撃によってハウジング部分にダメージが蓄積しやすい構造です。 今回のようなケースでは、単純なキャスター交換ではなく、ハウジング部分の補修または交換修理を行うことで、しっかりとした固定と安全な走行性能を復元します。 【修理方法】 ・ハウジングの補修(割れ・欠け対応) ・ベースパーツの交換 ・キャスター本体交換(必要に応じて) ハウジング破損を放置すると、キャスターが正常に機能しないだけでなく、本体フレームへのダメージにつながる可能性があります。早めの修理を行うことで、修理費用を抑えられるケースも多くあります。 キャスターのぐらつきや破損がある場合は、ハウジングの損傷が原因の可能性があります。修理可否やお見積りについては、スーツケースの状態がわかる写真を添えてお気軽にお問い合わせください。
¥6,900〜(税別)
※破損の程度や交換の有無により金額は変動します。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
キャスター本体だけでなくハウジング(土台)破損にも対応しています。
状態に応じてハウジング補修・ベース交換・キャスター交換を最適にご提案します。
放置すると本体フレームへのダメージにつながる可能性があります。早めのご相談をおすすめします。
写真を送るだけで無料お見積り。RIMOWA修理もお任せください。