修理事例 No.344

LOUIS VUITTON Louis Vuitton ペガス ハンドル金具破損修理

Louis Vuitton(ルイヴィトン)ペガスのハンドル固定金具が破損したケースの修理依頼をいただきました。持ち手のぐらつきや脱落などのトラブルにも対応しております。

修理前(BEFORE)

LOUIS VUITTON Louis Vuitton ペガス ハンドル金具破損修理 修理前

修理後(AFTER)

LOUIS VUITTON Louis Vuitton ペガス ハンドル金具破損修理 修理後

修理内容・詳細

ルイヴィトン ペガスのハンドルは革だけでなく、内部の金具部分によってしっかり固定されています。 しかし、長年の使用や負荷により、金具部分が破損することがあります。 以下のような症状でご相談をいただきます。 ・ハンドルがぐらつく ・持ち手が外れそう ・金具が破損している ・固定部分が壊れている このような場合、革だけでなく金具部分の補修や再固定修理が必要になります。 今回のケースでは固定金具が破損していたため、金具補修・再固定修理を行い、安全に使用できる状態へ復元しました。 ルイヴィトン製品は構造が特殊なため、単純な交換では対応できないケースも多く、適切な補修技術が求められます。 当店ではルイヴィトン修理の実績も豊富で、全国から郵送でのご依頼も多数いただいております。 ■修理内容 ・ハンドル金具補修 ・固定部再構築 ・ぐらつき調整

この修理の料金目安

¥8,000〜(税別)

・革ハンドル修理・交換:8,000円(税別)~ ※金具破損の状態により内容は異なります。金具破損を放置すると、持ち手が完全に外れる可能性があります。落下や本体破損につながるため、早めの修理をおすすめします。

表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。

修理のポイント

ルイヴィトン ペガスのハンドル金具破損でお困りの方は、補修修理で対応可能です。

他店で断られたケースでも対応できる場合がありますので、状態がわかる写真を添えてお気軽にお問い合わせください。

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