修理事例 No.188
伸縮ハンドルが収納できず、縮まない状態の修理依頼です。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

伸縮ハンドルが縮まなくなる原因として、ロック機構の故障や内部パーツの変形が考えられます。 収納できない状態では持ち運びや保管にも支障が生じます。 今回のケースでは伸縮ハンドル修理を行い、正常に収納できる状態へ改善しました。 交換が必要な場合も、適合部品を用いて対応しております。
¥3,000〜(税込)
・伸縮ハンドル修理:3,000円(税別)〜 ・伸縮ハンドル交換:10,800円(税別)〜 修理時間 ー 持ち込み:60分〜 / 郵送:2日〜 ※無理に押し込むと内部破損につながる場合があります。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
縮まない伸縮ハンドルも修理対応可能です。
イノベーターの伸縮ハンドル修理もお任せください。
状態がわかる写真を添えてお気軽にお問い合わせください。
写真を送るだけで無料お見積り。Innovator修理もお任せください。