修理事例 No.165
キャスター内部のベアリング不良による修理依頼です。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

キャスター内部のベアリングが摩耗すると、回転が重くなり異音や引っ掛かりが発生します。 初期段階では見た目で判断しづらいものの、走行時の違和感として現れることが多くあります。 今回のケースでは状態を確認したうえでキャスター交換修理を実施し、滑らかな走行性能を回復しました。 交換後は静音性と操作性が改善され、快適に使用できる状態へ復元しております。
¥3,000〜(税込)
・キャスター修理(1か所):3,000円(税別)〜 / 全箇所:10,000円(税別)〜 修理時間 ー 持ち込み:10分〜30分 / 郵送:2日〜 ※内部不良は外見だけでは判断できない場合があります。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
走行時に違和感を感じたら早めのご相談をおすすめします。
ベアリング不良もキャスター交換で対応可能です。
お気軽にお問い合わせください。
写真を送るだけで無料お見積り。Grip Master修理もお任せください。