修理事例 No.034
RIMOWAサルサの旧モデルに採用されている樹脂ハンドルの割れ・ぐらつき修理事例です。
修理前(BEFORE)

修理後(AFTER)

RIMOWAサルサの旧モデルに採用されている樹脂ハンドルは、経年劣化により割れやぐらつきが生じやすいパーツです。 当店では旧モデルにも対応したハンドル交換修理を行っております。 サルサシリーズは軽量で人気の高いモデルですが、 旧式モデルではハンドル部分の劣化や破損によるご相談が多く見られます。 特に以下の症状は、ハンドル交換が必要な状態です。 ・持ち手が割れている ・ぐらつきがあり安定しない ・ハンドルが浮いている、外れかけている ・内部の固定が効かなくなっている 旧モデルの場合、現行パーツと構造が異なるため、 一般的な修理では対応が難しいケースもあります。 当店では旧式サルサの構造に合わせて、 適合パーツの選定や調整を行い、ハンドル交換修理を実施しております。 当店では現行モデルだけでなく、廃盤・旧モデルの修理にも対応しております。 他店で断られたケースも対応可能な場合がありますので、お気軽にご相談ください。 サルサ旧モデルのハンドル破損でお困りの方は、状態がわかる写真を添えてご相談ください。
¥5,500〜(税別)
・RIMOWA樹脂ハンドル交換:5,500円(税別)〜 ※旧モデルの場合、構造やパーツにより追加費用が発生する場合があります。
表示料金はあくまで最低金額です。破損の状態や修理方法によって費用は大きく変動する場合があります。正確なお見積もりはスーツケースの状態がわかるお写真をお送りください。
旧式サルサの構造に合わせた適合パーツで対応
廃盤・旧モデルの修理にも対応
他店で断られたケースも対応可能な場合あり
修理内容:旧式サルサ用ハンドル交換・固定部の調整・補修・内部パーツの補修
写真を送るだけで無料お見積り。RIMOWA修理もお任せください。